課題発掘
誰にどんな課題があり、解決するとどんな価値が生まれるのか。ぼんやりとした課題感や想いを見える形にし、背景を深く掘り下げながら視野を広げ、解像度を上げていきます。

Service
Business & Product
事業として成立する
構想の段階から
ソフトウェアプロダクトづくりやDXの推進を、企画の段階から開発・運用まで支援します。そのための組織づくりや戦略立案も、事業の状況に合わせて考えます。
誰の課題を解き、どんな価値を届けるのか。プロダクトをゼロから構築し、サービスを運営してきた経験をもとに、事業の仮説と開発の判断をつなぎます。
誰にどんな課題があり、解決するとどんな価値が生まれるのか。ぼんやりとした課題感や想いを見える形にし、背景を深く掘り下げながら視野を広げ、解像度を上げていきます。
明確になった課題に合う解決方法を考えます。予算や今後の発展性を踏まえ、最初に確かめたい仮説と必要な機能を整理。まずは小さく始め、価値を検証できる仕組みを設計します。
課題と解決の仕組みをもとに、プロダクトを形にします。利用者に歓迎されることを目指し、開発範囲と技術を選択。実際の運用や、その後の改善も見据えて開発を進めます。
公開後の利用状況やデータ、現場の声から次の改善を考えます。ユーザーの増加や外部環境の変化に合わせ、機能・運用・開発体制を柔軟に見直し、改善を続ける流れをつくります。
Beyond development
利用者の反応と事業の状況を捉え、優先順位を決めて改善を続ける。技術や生活様式の変化にも向き合い、プロダクトが価値を届け続けるための判断を支えます。
サービスに蓄積するデータを分析し、ユーザー理解を深めます。マーケティングやセールスでの活用まで考え、必要としている人に価値と情報を届ける仕組みにつなげます。
業務のボトルネック、運営にかかるコスト、収益モデルを合わせて考えます。日々のオペレーションが回り、事業として続けていける仕組みを目指します。
外部環境や事業の段階を踏まえ、いつ、何に投資し、どう成長させるかを考えます。経営者と同じ目線で、戦略をプロダクトと開発の判断につなげます。
プロダクト・開発・運営・経営の関係を捉え、今の事業に必要な支援を一緒に整理します。
Startup / CTO
エンジニアやCTOがまだいない、技術や開発の判断を相談できる相手がほしい。そんなスタートアップや中小企業に向け、社外CTOとして伴走します。
プロダクトの優先順位や技術選定、開発の進め方、組織づくりを、経営と現場の両方から考えます。既存の開発チームや外部パートナーとの役割を整理し、事業の段階に合う体制づくりを支援します。

Product development
自社内で開発が難しい企業様に代わって、プロダクトの実現をお手伝いします。プロダクトローンチの経験を活かし、構想や課題の整理から開発・運用まで、必要な範囲を一緒に考えます。
最初に作る機能、運営に必要な仕組み、公開後の改善。限られた資源をどこに使うかを整理し、利用者に届く価値と、事業を継続できる仕組みを見据えて開発します。

Our products
自社サービスとして、ガイドヘルパー事業者向けの管理システムサービスを販売しています。
Web3.0領域の事業化に向けた自社サービスの開発を行っています。
